• 第56回

    全国高等学校美術、工芸教育研究大会

    東京大会

    2019.8.21-23

    本大会では携帯電話、スマートフォン、PC等のデジタル端末をフル活用します

  • 2019年8月21日(水)

    1

    14:00-15:00

    役員受付

    2

    15:00-17:00

    都道府県代表者会議

    発表者リハーサル

    3

    18:00-20:00

    「顔合わせ会」:ワテラス2F

    ※役員、助言者、発表者の顔合わせ会

  • 2019年8月22日(木)

    1

    9:30-10:00

    受付

    2

    10:00-12:00

    開会行事

    記念講演

    3

    13:00-16:00

    分科会

    M:2F ソラシティホールwest

    i:1F roomC

    T:1F roomB

    E:2F ソラシティホールeast

    4

    16:30-18:00

    引き継ぎ会:roomB

    5

    18:30-20:30

    情報交換会

  • 2019年8月23日(金)

    1

    9:00-11:00

    分科会

    M:2F ソラシティホールwest

    i:1F roomC

    T:1F roomB

    E:別棟 Waterras

    2

    11:30-13:00

    閉会行事

    3

    13:00-

    解散 ※本大会ではツアーはありません

  • 東京大会の6つの特徴

  • 「とっておきの授業」の集計(Excel)を見たい場合はこちら

    ※後日、質問への回答が入力されます

  • 記念講演紹介

    山口 周

    記念講演

    著書「世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?」で日本の人事部「HRアワード2018」最優秀賞、「ビジネス書大賞2018」準大賞を受賞された。

  • 助言者紹介

    【第1分科会】

    大坪 圭輔

    武蔵野美術大学理事,教授

    【第1分科会】

    吉田 研作

    上智大学特別招聘教授、言語教育研究センター長

    【第2分科会】

    川畑 秀明

    慶應義塾大学文学部心理学専攻教授

    【第2分科会】

    佐藤 清親

    女子美術大学特別招聘教授

    【第3分科会】

    杉山 享司

    公益財団法人 日本民芸館 学芸部長

    【第3分科会】

    結城 孝雄

    東京家政大学家政学部児童教育学科造形教育研究室教授

    公益社団法人 日本美術教育連合 研究担当理事

    【第4分科会】

    一條 彰子

    東京国立近代美術館 企画課主任研究員

    【第4分科会】

    奥村 高明

    日本体育大学児童スポーツ教育学部児童スポーツ教育学科教授

  • 分科会紹介

    第1分科会

    movement

    2030年を担う生徒たちに美術の学びは必要なのか(美術、工芸教育をめぐる諸問題)

    第2分科

    image

    なぜ人は美を求めるのか、人間の成長に美術、工芸の学びはどのような意味をもたらすのか

    第3分科会

    technique

    美術、工芸の流行と不易をどのように授業に取り入れるか

    第4分科会

    expression

    『鑑賞⇔表現』の循環した創造活動は生徒や社会にどのような変化をもたらすのか

  • 【口頭発表】

    黒沼 靖史

    美術教育 私(私たち)のできることを考える

    【口頭発表】

    榑林 佑美

    感じて動いて作る!学校案内パンフレット制作

    【口頭発表】

    望月 未希

    答えの無いものに、立ち向かう勇気

    ~美術科教師のカリキュラム・マネジメント~

    【文章発表】

    山本 真代

    フィギュアを作ろう~自分が一番輝いているとき~

    【文章発表】

    柳 欣和

    考えや思いを出せるようになる絵画指導のアプローチ

    【文章発表】

    西川 美紀

    「美術探究」の授業実践報告近隣美術館との連携

    ~現代アート作品制作を通して

    【文章発表】

    松岡 健太郎

    協働的な学びの活動 ~巨大貼り絵制作を通して~

  • 【口頭発表】

    佐藤 隼

    芸術は可能か?再考

    − 現代における「美術教育」「感性の生み出し方」の実践から –

    【口頭発表】

    茂木 祥宏

    「デザインの授業」をデザインする

    ~デザイン思考を取り入れた協調学習の授業実践~

    【口頭発表】

    宮田 寛子

    自己表現から社会への表現へ

    ~実体験から見出した3つの課題とその効果~

    【口頭発表】

    神田 春菜

    心豊かな生き方を創造する工芸の学び

    〜育成したい資質・能力から考える工芸のカリキュラム開発〜

    【口頭発表】

    佐々木 敏幸

    行動障害がある ASD 生徒への教育的支援

    ―個の特性に基づいた環境設定と興味・関心に応じた指導―

    【文章発表】

    山崎 仁嗣

    高校の美術「茶道」の授業から学ぶこと

    【文章発表】

    櫻田 万里

    インクルーシブ教育を担う美術教師の役割

    ~普通高校において、多様な生徒に対応するコツ~

     

    【文章発表】

    西野 悦子

    卒業制作「トリックアート自画像」と共同制作「福島の春」

    〜美術を通して、人と繋がる力を育てる〜

  • 【口頭発表】

    西尾 多道

    美術教育への3Dプリンターの活用

    【口頭発表】

    中村 七海

    「見る」とはなにか

    【口頭発表】

    武多 美那

    「文様」からデザインを学ぶ

    ~シルクスクリーンで風呂敷デザイン~

    【口頭発表】

    吉田 美幸

    「数千年続く素材・技法」との触れあい

    【口頭発表】

    大原 浩照

    単位制高校におけるデザイン・映像表現などの授業実践報告

    【文章発表】

    宮地 広

    「クライアントは神様です」

    【文章発表】

    春日 直美

    伝統文様を活かした菓子の包装紙デザイン

    【文章発表】

    塚本あずさ

    金工の灯火 ~真鍮キャンドルスタンド制作~

    【文章発表】

    坂内 萌々子

    日本の伝統的な色彩・造形に触れる ~祝い箸包みの制作を通して~

    【文章発表】

    幸坂 真央

    生徒の主体性を導く伝統技法を用いた授業について

  • expression

    【口頭発表】

    森本 彩

    地域・他教科との連携で深める鑑賞と制作

    【口頭発表】

    石川 真之輔

    「『鑑賞の能力』から『知識・技能』『思考力・判断力・表現力』へ」

    -まとめワークシートからみる美術史の取り組み-

    【口頭発表】

    宮本 紘子

    美術を生かした探究学習

    ~青森発!社会と美術がつながる時~

    【口頭発表】

    嶽野 貴代

    山田 幸代

    野村 由香里

    反保 千佳子

    「ねらいを明確にして主体的な生徒の活動を促す表現と鑑賞を考える~福井県の日本画の授業の取り組みを通して~」

    【口頭発表】

    森田 真理子

    森永 伊聡

    主体的・対話的で深い学びにチームでチャレンジ

    【文章発表】

    寺岡 美智留

    「自分自身を見つめ直す」創造活動を進路活動に繋げる

    【文章発表】

    場野 東

    生徒主体の美術展運営と相互鑑賞

    【文章発表】

    樫原 純子

    やってみよう鑑賞ファシリテーション

    ~高校生と中学生との対話鑑賞~

    【文章発表】

    南 弥緒

    鑑賞の授業をつくる

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